「あそびの保育」を通じ豊かな感性・創造性・社会性・観察力を身につける。 鳥取県鳥取市の幼稚園「愛真幼稚園」

愛真幼稚園

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新着トピックス

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おさんぽ日記

2018年12月14日

布団乾燥機

 布団乾燥機にお世話になる季節がきました。
 帰宅するとすぐに2回に駆け上がり、布団乾燥機を 2時間ほどかけます。眠る時間になると、部屋はあったまり、布団もあったまり、言うことなし!大いに助かっています。
 冬だから寒いのは当たり前、だとわかっていますが、やはり、暖かいのは大きな恵みです。
 布団乾燥機さんありがとう!
 明日は土曜日楽しい週末をお過ごしください。明後日は日曜日教会へ行きましょう。

おさんぽ日記

2018年12月13日

出久根育さんの絵

  先日東京に行ったときに、銀座の教文館で、午前中を過ごしました。「ナルニア」で、出久根育さんの原画展が開かれていたので、くるりと一巡りみてきました。不思議な静かな空間で、彼女の独特の色合いにも惹かれて、本を2冊買い求めて帰ってきました。
 早速「チェコの12月」を読みました。中に面白い習慣がありました。「いいなー」と思って読んだ箇所です。
 チェコの教会では、クリスマスの礼拝にいろいろな都合で参加できなかった方に、祭壇にともっているろうそくの火を持ち帰ってあげれるそうです。お金はいるのですが、筒状の容器があって、持ち運べるようになっているのです。
 嬉しいでしょうね。炎をいただくのは。なんだか、自分もいただいた気になって、嬉しい読書でした。

おさんぽ日記

2018年12月12日

柿の季節

 春の竹の子、夏のブドウ、秋の柿、冬のもつ鍋、2番目の好物を挙げるときりがない、・・・のです。
 今年も、富有柿、御所柿、干し柿、堪能しました。干し柿は今からもずーと、1月まで楽しめるので、幸せです。
 今年は柿の生り年で、幸せも最高でした。若いころ苦手だった干し柿を、60歳を過ぎたころにおいしいと感じてからが、あの10個下がった軒下の吊るし柿が目に入るだけで、帰りには駅前市場で買って帰るというのが、常になっています。
 今年はそれにもう1つ、柿のバター炒め(もしくは柿のホイル焼き)が加わりました。タルトもグー!でしたよ。皆様からのレシピもお待ちいたします。

おさんぽ日記

2018年12月11日

世界って不思議

 昨日知り合いと 電話で話していたら、スペインに柚子と同じような柑橘類があるらしいということが、わかりました。
 柚子ジャムの話をしましたら、その果実でもマーマレードを作るそうで、1度食べてみたいなと思ったことでした。
 昔話もそうですが、世界って不思議です。同じような昔話があちこちらにあるのです。同じような食べ物があるっていうのもうれしくなりますよね。あやとりもインディアンの方たちの「ナバホのあやとり」に似たものがあって、人は同じようなことを作ったり考えたり食べたりしているのだなーと、気持ちがひろーくなります。
 鳥取にいても世界を感じている今日でした。

おさんぽ日記

2018年12月10日

雪が降りました

  雪がふりました。12月ですから当たり前といえば当たり前ですけどね。
 やっぱり、冬はやって来たか!という感じです。にはのレモンが黄色くなってきていて、取らなきゃtpらなきゃ、と思っている最中の雪でした。レモンは、冬空の下で、きれいな黄色ででした。
 レモンといえば梶井基次郎、丸善の本の上のレモンもさぞかしきれいだったことでしょうね。
 梶井基次郎といえば、城崎でしたっけ?だんだん怪しくなってきましたから・・・この辺で。
 

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